胸を小さくする手術にかかる費用・値段の相場は?危険性も徹底解説!

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こちらの記事では胸を小さくする手術についての費用や危険性について解説していきたいと思います。

 

大きな胸に悩まされ、何を試しても効果なし。最終的には手術に頼ってみようかな…そんな風に考えているあなたはぜひ、こちらの記事に目を通してみてください。

 

 

胸を小さくする手術は何科を受診すれば良いの?

胸を小さくする手術のことを乳房縮小術と言いますが、主に美容形成外科で受けることができます。

 

一般の病院では行ってもらえないのでご注意を。まずはお住いの地域にある美容形成外科が乳房縮小術を行ってくれるか確認してみましょう。

 

胸を小さくする手術の値段相場は?費用はどのくらいかかるの?

医院名 値段
ナグモクリニック 940,000円〜
城本クリニック 1,000,000円〜
自由が丘クリニック 1,200,000円〜
コムロ美容外科 1,200,000円〜

※調査当時の金額です
乳房縮小術の値段相場は、おおよそ100万円前後と非常に高額な手術になります。

 

それもそのはず、乳房縮小術は自由診療ですので保険適用外となってしまうんです。非常に高額になる理由はここにあるという訳なんですね。

 

※自由診療とは、公的医療保険が適用されない診療のことで治療費が全額自己負担になってしまう医療行為のこと

 

胸を小さくする手術において考えられる3つの危険性

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乳房縮小術を受ける上で考えられる危険性が3つ存在します。手術に踏み切る前に確認しておきましょう。

 

胸を小さくする手術の危険性@:胸の腫れや術後の違和感

手術後はどうしてもメスを入れた部位は腫れる可能性が否めません。また、手術により知覚神経に傷がつくケースも考えられるので術後に違和感を覚えることもあります。

 

腫れや違和感は時間の経過により少しずつ薄れてくるものではありますが、手術後しばらくはいつも通りの生活を送ることは難しくなるでしょう。

 

胸を小さくする手術の危険性A:理想のバストが作れなかった

胸を小さくできたからと言って、理想のバストが手に入るわけではありません。左右のサイズが違って見えたり、小さくなりすぎるケースがあるからです。

 

手術を終えた後で納得いかないからやり直し!なんてことは絶対にできないので、理想のバストが作れない可能性があることは理解しておかないといけません。

 

胸を小さくする手術の危険性B:感染や壊死

乳房縮小術に限った話ではありませんが、まれに傷口から病原菌が入り感染症を引き起こすことが考えられます。

 

また、血行不良による手術部位の壊死の可能性も…。あくまで人の手で行うものですので、100%安心と言う手術は存在しません。

 

胸を小さくするなら手術よりもバストダウンクリームがおすすめ!

確実に胸を小さくできる乳房縮小術ではありますが、コストや危険性の観点からできれば避けたいところではあります。

 

ではどうやって胸を小さくするの?と言う話になるわけですが、そこで当サイトからおすすめしたいのがバストダウンクリームです。

 

バストダウンクリームはコスパも良く、胸に塗るだけと非常に簡単ですので副作用の心配がありません。

 

胸を小さくする方法にバストダウンクリームをおすすめする理由については以下のリンク先でも解説していますので、ぜひチェックしてみてください。

 

>>胸を小さくするのにバストダウンクリームがおすすめな3つの理由

 

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